シンエイク 成分と効果

蛇毒がヒントになった成分【シンエイク】驚異的シワ取り効果とは?

 

 

シンエイク(英語表記:Syn-Ake)とは、蛇の毒の「筋肉をマヒさせる作用」を応用し、スイスで開発されたシワ取り成分で、蛇毒と構造が似ているペプチドの一種です。

 

驚異的な抗シワ効果から「塗るボトックス」という異名を持つ画期的成分です。

 

シンエイクは2006年に世界的権威のあるスイス・テクノロジーアワードを受賞しました。

 

この賞は、まだ市場に出ていないがアイディアがユニークで、プロジェクトが有望であると認められたスイスの発明家を援助する主旨の賞です。

 

臨床検査でシンエイクが含まれる製品を1日2回使用して顔のシワが52%減ったという検査結果が報告されました。

 

シンエイクに期待される主な効果は下記のとおりです。

 

  • 表情筋をゆるめる効果
  • 強力なシワ抑制効果

 

シンエイクは同じくシワに効果があると話題の成分の「アルジルリン」の6倍の抗シワ効果があると言われています。

 

「蛇の毒」とか「筋肉をマヒさせる作用」とか聞くと

 

「え…?肌に塗っても本当に大丈夫なの?」

 

って思いますよね。

 

シンエイクは蛇の毒から作られているわけではありません。
蛇の毒の成分を参考に開発された人口の成分です。
現時点で(2017年)これといった副作用は確認されていないのでご安心ください。

 

 

ジュエルファクター/ JFエッセンスS.Aクリーム

 

プラズマV/ プラズマV セラミスト